この眺め、やっぱ好きだな。

今日は天気がいいからちょっと散歩。

公園で、きれいに咲く花を指さす子どもと、幸せそうなママとパパ。自分もいつかそうなりたいな。

ふと目に入ってきた、夏まつりのポスター。懐かしい、久しぶりに行ってみようかな。

そんな、何気ないまちの日常が、私は好き。ずっとこのまちで暮らしていきたい。

何気ない日常を、これからもずっと。

love my local = mylo

myloは、何気ない日常を守り続けるため、まちの中に「助け合い・学び合い・つながり」をつくるプラットフォームです。

学び合い・助け合い・つながり
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2050

2050年、約4割の自治体が消滅

20〜39歳の若年女性人口が減少しつづける限り、出生数は低下しつづけ、総人口の減少に歯止めがかかりません。

20〜39歳の若年女性人口が、2020年から2050年までの30年間で50%以上減少する自治体は「消滅可能性自治体」とされています。

その「消滅可能性自治体」は全国で 744 自治体あり、全体の43%にのぼります。

消滅可能性自治体は43%
引用:令和6年・地方自治体「持続可能性」分析レポート

まちの人口が減るということは、暮らしを支える人が減るということ。これまで当たり前に続いてきた何気ない日常も、少しずつ維持しにくくなる可能性があります。

何気ない日常を支えていること

  • 公園の手入れ
  • 交通安全の活動
  • ゴミ収集
  • お祭りの運営

myloでできること

困っている人が、学び、できることを増やし、今度は誰かを助ける側になっていく。

そんな循環が、まちの中で生まれます。

困っている・学ぶ・助けるが循環する図

困っている

困りごとを投稿して、助けてくれる人とつながる

  • 子どもの寝かしつけ
  • 買い物の付き添い
  • 庭の草抜き
  • 家の片付け
  • スマホの使い方
  • イベントの人手不足
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学ぶ

学びたいことを教えてもらう

  • 寝かしつけを学ぶ
  • SNS発信を学ぶ
  • チラシづくりを学ぶ
  • 家事のコツを学ぶ
  • スマホ操作を学ぶ
  • イベント運営を学ぶ

助ける

自分ができることを投稿して、助ける

  • 寝かしつけを教える
  • 公園清掃を手伝う
  • チラシをつくる
  • 買い物を手伝う
  • 草抜きを手伝う
  • イベント準備を手伝う
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まちの人の声

※2026年3月の実証実験参加者より(原文ママ)

myloとともに、まちを支える仲間たち

よくある質問

Q.誰でも登録することはできますか?
A.LINEアカウントがあれば、どなたでもご登録・ご利用いただけます。イベントによっては、対象地域の方のみご参加いただける場合があります。
Q.何ができるサービスですか?
A.myloは、地域のイベントをさがして申し込めるサービスです。LINEアカウントでログインし、人数を選んでお支払いいただくと予約が完了します。まちの中で「助け合い・学び合い」のスキルをやりとりする機能は、順次公開していきます。
Q.利用するのにお金はかかりますか?
A.登録や閲覧は無料です。イベントごとに参加費(税込)がかかる場合があります。お支払いはクレジットカードまたは銀行振込がご利用いただけます。